2021年、新会員41人と女子の進路

 2021年3月17日(水)、この日西高で卒業式が行われサッカー部はマネジャーを含む41人が卒業証書を受け取り、OB会に新たに加わった。新会員の進路は、国公立大が埼玉大7人、埼玉県立大、東京学芸大、都留文科大各1人、私立大が中央大、明治大各3人、早稲田大、立教大、法政大各2人、上智大、東京理科大、東京都市大、東農大、日本大、文京学院大、武蔵大、芝浦工大、東海大、同志社大、立命館大各1人、浪人8人。

 なお女子サッカー部の卒業生12人は会員には加わらないが、進路は国公立大が埼玉大1人、私立大が立教大、法政大各2人、北里大、東農大、神奈川大、獨協大、目白大、共立女子大、東京家政大各1人。

 大学体育会でサッカーを続けるのは、男子が主将だった栗原大輔君が東京都リーグ1部の東農大で、竹下颯真君が関東2部の立教大で。女子は、1年生の時から埼玉県選抜に選ばれていた石川真愛さんが、東北大に合格していたが関東女子3部の立教大に進学して続ける。3人の活躍を期待したい。

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