会長ブログが更新されました(3月22日)

 今井会長のブログが更新されました(No.6)。話題は「3年生を送る会」です。右記の「会長ブログ」をチェックしてお読み下さい。

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3年生を送る会開かれる。新OB会員は44人

 本日2019年3月21日(木・祝日)、3年生を送る会が西高グランドで9時から行われた。

 今年卒業したのは主将・唐牛七海君以下、選手42人とマネジャー2人の合計44人。本日の参加者は、明治大の練習に参加している森喜紀君やクラス旅行へ行った部員など4人を除いた38人が参加し、1、2年生と惜別の試合をした。

 OB会からは、今井敏明会長が卒業生へ「何年か経った時に、このグランドで汗を流したことが、君たちとってきっといい思い出になるはずです。これからも仲間との繋がりを大事にし、連絡を密にしてOB会の活動を支えてほしい」という「はなむけの言葉」を贈った。

 会長の挨拶に続き、事務局がOB会の活動内容などを38人の新OB会員へ説明した。その後、唐牛主将と赤羽優希副主将、林川泰知副主将の3人には、OB会の学年幹事として2018年の戦績の作成を最初の仕事として依頼した。

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若手OB交流会は、同勝点で2位に終わる

 2019年2月17日(日)、第10回浦和4校サッカー部若手OB交流会が、さいたま市の浦和南高で開催された。2月にもかかわらず穏やかな晴天の下、浦和高、市立浦和高、浦和南高、西高の40歳以下の若手OBたちが総当りのリーグ戦を行った。昨年、参加者0人だった西高は、今年は4校で最も多い20人が参加してくれた。結果は、西高、浦和高、市立浦和高が2勝1敗で並び、得失点差で浦和高が1位、西高が2位、市立浦和高が3位、浦和南高が4位という結果となった。

 初戦の市立浦和高戦は、20代前半のOBを中心にメンバーを組んで戦った。試合は一進一退だったが、西高GKの頭上を狙った市立浦和高のループシュートが決まってしまう。西高も1点を追って必死にゴールに迫るが、FWがオフサイドにかかったりして、なかなかシュートに持ち込めなかった。試合時間が15分と短いこともあり、市立浦和高に0対1で逃げ切られてしまった。

 第2戦の対浦和高戦、対戦相手の浦和高が連戦になったこともあり、西高が優勢に試合を進めたが、西高はなかなか得点を奪うことができなかった。0対0で引き分けかと思われた終盤、渡辺翔吾君(平16年卒)が左サイドを豪快に突破し、グラウンダーのセンターリング。ニアサイドに小倉聡一君(平16年卒)が飛び込み、ディフェンスを引き付けてつぶれ、ファーサイドに流れたボールを細田圭君(平18年卒)が右足のキックフェイントで切り返して左足でシュートし、西高に待望の得点が生まれる。その後は、西高が虎の子の1点を安定した守備で守り抜き、1対0で「4年ぶりの」1勝を手にした。

 第3戦の対浦和南高戦、西高は用事で帰らなくてならないOBがいたこともあり、1、2戦のメンバーをミックスして戦った。しかし、試合は開始から南高の執拗な攻撃に苦戦を強いられた。押される展開の中、試合中盤、黒崎直樹君(平20年卒)が左サイドからドリブルで相手ペナルティエリア内に果敢に仕掛け、一旦は相手ディフェンスに阻まれるも、こぼれ球を黒川瞭君(平27卒)が右足でゴール。その後、小池創君(平16年卒)が出した縦パスに反応した細田圭君が抜け出し、左足でゴールの右サイドネットに強烈なシュートを突き刺し、南高を2対0と突き放した。終盤、南高の猛攻を受け1点を献上したが、西高は2対1で2勝目を手にした。

 この結果、浦和高、西高、市立浦和高の3校が2勝1敗勝点6で並んだが、得失点差が浦和高+3、西高+1、市立浦和高±0となり、西高は残念ながら2位で終った。来年はもっと多くの若手OBに参加してもらい、戦力を一段上げて優勝を狙いたいものである。

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今井敏明氏(1973年度卒)が第5代OB会長に就任

 2019年1月3日(金)の「初蹴り」後に並木酒店2階で行われたOB総会で、池田明史会長が退任し 1973年度卒の今井敏明(いまい としあき)氏が、第5代OB会長に就任した。
 池田明史氏は、2014年1月から2019年1月まで、第4代OB会長をつとめられOB会の発展に尽力された。

 新会長の「就任の挨拶」は、こちらからお読み下さい。

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【重要】2019年のOB会費の納入をお願いします

 2019年1月3日(木)に西高グランドで行われた現役・OB/OG交流試合(初蹴り)に参加できなかったOBの皆さまは、2019年のOB会費を下記OB会口座へお振込みいただきますよう、お願い申し上げます。OB会による現役の支援活動は、全てOB会費から捻出されています 。現役が好成績を上げられるよう、皆様のご協力を重ねてお願いいたします。

埼玉りそな銀行 さいたま営業部 普通3948725
浦和西高サッカー部OB会

会費額は20歳代2千円、30歳代3千円、40歳代4千円、50歳以上5千円、となっております。ご協力のほど宜しくお願いいたします。

連絡先 浦和西高サッカー部OB会事務局長 河野秀和

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「西野朗氏慰労会」の写真をアップしました

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西野朗氏の慰労会、盛大に開催される

 2018年9月29日(土)17時から、さいたま市のホテル「ラフレさいたま」で、ロシアワールドカップで日本代表を率いて戦われた西野朗氏の「慰労会」が開催された。

 当日は、87歳になられた小川時雄・初代コーチや仲西駿策・第2代監督、県立浦和高、市立浦和高、浦和南高の各OB会幹部の方々、高野能弘・浦和西高校長を初めとする学校関係者、唐牛邦彦・浦和西高サッカー部保護者会会長など多数の来賓と、市原雄心現監督(1995年卒)とコーチたちそれに100人近いOB会員とで、総勢120人の出席者が集まり盛大な会となった。当日出席したOB会員のうち、最年長は1959年卒の田代英夫氏で最年少は2018年卒と、西高サッカー部の伝統を実感することができた。

 会合は、池田明史OB会長の「西野朗氏がワールドカップで日本代表を指揮し決勝トーナメントへ進出させたことを、全てのOB会員が誇りに思っている」との「開会の挨拶」で始まった。西野朗氏からは「全く期待されずに日本を出発したが、選手にネガティブな気持ちはなく、むしろブラジルワールドカップ敗戦からの4年間の思いをぶつけてやろうという気持ちが強かった。それが、コロンビア戦の開始から3分間に凝縮されて発揮された。帰国した時には大歓迎で迎えられたのだが、ベスト8へ行けたという思いがあり、敗れた悔しさだけだった。ただ、次のカタールワールドカップでベスト8入りできる基礎は築けたのではないかと思っている」、との挨拶があった。続いて、西野氏と西高、早稲田大学と5年間にわたり共にプレーした1973年卒の今井敏明氏の音頭で乾杯し、歓談に移った。

 来賓挨拶では、高野能弘・浦和西高校長からは、6月19日の対コロンビア戦に勝利した翌日から学校に取材が殺到した様子が語られた。次に挨拶に立たれた仲西駿策第2代監督は、ワールドカップでの4戦に指導者の目線から鋭い「質問」を投げかけ、西野氏も恩師からの問いということもあり、胸襟を開いて率直に答えていた。出席者は、「あの試合のこのシーンでは、こんなことを考えていたのか」ということを聞くことができ、会場が多いに盛り上がった。県立浦和高OB会副会長の松村道彦氏からは、中学や高校の選抜チームで西野氏と一緒にプレーした時のことが、市立浦和高校OB会の倉又泰弘事務局長からは、西高との対戦で西野氏をマークした時の体験が披露された。浦和南高OB会の窪田慎二副会長は、村井満Jリーグチェアマンからのメッセージを携え披露してくれた。

 歓談に移ると西野氏を囲んで写真撮影の列が途切れなかった。若いOB会員の子供たちは、西野氏からサインしてもらい嬉しそうな様子だった。その後、OB会員たちからの挨拶に移ると、ワールドカップだけでなく2017年のインターハイ出場も取り上げられ、浦和西高サッカー部の名前が再び全国へ発信された喜びがあふれた。1979年卒の林昭雄氏は、現在、庄和高校校長として高体連のサッカー専門部長をするとともに、埼玉県サッカー協会副会長の要職を兼任している。高体連サッカー専門部長として、インターハイ出場決定の際に西高を表彰した喜びを語ってくれた。小田郁子氏や今橋佑紀氏、石井汐里氏の女性会員たちは、西野氏の活躍で「西高のマネジャーをやってよかった」という誇らしい気持ちが強くなったことを、それぞれ語ってくれた。今年3月に卒業した最も若いOBたちも挨拶に立ってくれた。田中隆太郎氏はキャプテンとして2017年にインターハイへ出場した際にOBたちから物心両面で支援してもらったことへの感謝を、佐藤功大氏はインターハイで見えたものは県内の予選とは別次元だったことを、高橋岬生氏はインターハイ出場を決めた試合でのPKを蹴る際の緊張感を語ってくれた。会場内からは彼らの健闘を讃える大きな拍手が起こった。
 記念品贈呈では市原雄心監督から、「NISHINO」という名前と、西野氏以来、西高のエースナンバーとなった「14」が入った現在のユニフォームが手渡された。また、市原監督から現在のコーチングスタッフが紹介され、西野氏からスタッフへ「これだけのスタッフがいるから、近年の好成績があるということが分った」という労いの言葉があった。
 最後は、遠山茂・前OB会会長の「閉会の言葉」で、「西野朗氏慰労会」は盛況のうちに終了した。「慰労会」の様子は、写真をご覧下さい。

 なお、同日16時から同じ「ラフレさいたま」の4階ホールで、現役の男女サッカー部員180人を集めて、西野朗氏による「ミニ講演会」が行なわれた。当初30分の予定だったが、西野氏の話が熱を帯び1時間近くとなった。西野氏はロシアワールドカップへ向け日本代表の選手たちがどれだけ努力を積み重ね、どのような気持ちで戦いに臨んだかを語り、現役選手たちに良いパフォーマンスを発揮するために努力することを求めた。男女のキャプテンからは西野氏へのメッセージが読み上げられた。現役が退出する際には、西野氏は選手権予選に臨む男子と関東大会へ出場する女子、180人全員と握手し激励の言葉をかけていた。関東大会に出場する女子には、池田明史OB会長から栄養費として激励金が手渡された。

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17年高校総体への寄付で、シュート板を改修

2017年夏、南東北高校総体出場の際に、OBの皆様からいただきました寄付の一部を使い、西高グランドのシュート板を改修しました。

仲西駿策・第2代監督にお聞きしたところ、このシュート板は、藤浪武三・初代監督時代に小川時雄コーチが、建築業の腕を活かし作ってくれたものとのことです。その後、傷みが目立つようになり、仲西監督時代の1973年頃に、再び小川コーチが全面改修してくれたそうです。この時は、小川コーチが最初に建てた時の部材を残してくれていたのでその部材を使い、費用は、浦和西高の同窓会である西麗会が負担してくれたとのことです。シュート板の色は、仲西監督が周囲の景観に合わせ緑色にした、と語られていました。
今回、高校総体出場に際し、OBの皆様から総額250万円のご寄付をいただきましたが、残念ながら目標としていた準々決勝進出がならず、約50万円のお金が残りました。市原雄心・現監督とも使途を相談し、穴の空いた状態になっていたシュート板を改修することにし、18年4月にようやく完成しました。費用は、高校総体の寄付の残金だけでは足らず、毎年いただいておりますOB会費から少し支出し、サッカー部OB会で全額負担しました。色は、市原監督がチームカラーの青色を選び、表に市原監督が常日頃、選手に言っている「絶対無二の一蹴」というスローガンを掲げました。

OBの皆様には、西高グランドに足を運んでいただき、皆様のご厚意で改修することができたシュート板を、一度ご覧いただけたら幸いです。

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高校総体、西高の試合が動画サイトでご覧になれます

高校総体の1、2回戦が全国高体連公式インターハイ応援サイトである「インハイtv」で見ることができます。仙台まで応援に来られなかったOBの皆様には、ぜひこの動画サイトで現役選手たちの戦いぶりを見ていただければ幸いです。

この他にも、埼玉サッカー通信、高校サッカードットコム、ゲキサカ、WEBオーレ!埼玉など、ネット系サッカーメディアで、高校総体での西高の戦いぶりが報じられています。詳しくは、【保護者会のHP】からご覧下さい。

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【会長ブログ】No.6 3年生を送る会

 昨日(3/21)は、西高の3年生を送る会でした。小生も卒業していく3年生たちを見送るべくグランドへ行ったところ、学年対抗戦をやっていました。3年生の皆さん、非常に楽しそうで良かったです。次の進路が決まった者、まだ決まってない者それぞれでしょうか? しかし、皆ここで練習し試合をして過ごした仲間、これからも長い付き合いをしていってくれることでしょう。今年の3年生はインターハイ、選手権予選と今一つ芳しい成績ではなかったけれど、リーグ戦では見事に最終戦勝利して、1部リーグ昇格を果たしました(立派!)。

 そして今後も西高を忘れず、一OBとして立派な社会人になって欲しいと思います。楽しんでやるサッカーも、それはそれでいいと思います。しかし、勝つために西高グランドで必死に努力し掴んだ勝利は、また違った楽しさを与えてくたことと思います。現役諸君にも高い目標をもって努力し、強い西高にしてもらいたいと思います。そして、3年生の皆さん、卒業おめでとう!

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西高Bの「19年度スケジュール」をアップしました

 2019年度、西高Bチームが参戦する南部支部2SSリーグの全日程を「現役スケジュール」のページに掲載しました。

 昨年度、南部支部1部リーグから降格した西高Bチームは、1年で1部を復帰を果たすことが求められています。西高が本当に強いチームになるためには、Bチームが支部1部リーグどころか県2部リーグに在籍する必要があります。

 西高Bチームが、そのための第1段階をクリアできるかどうか、OB諸氏の応援をお願いします。

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2月28日、入試が行われる。西高は県内2番目の高倍率

 2019年2月29日(木)、県内公立高校の入学試験が行われた。合格者の発表は3月8日(金)の午前9時。

 2月25日(月)に埼玉県教育局が発表した入学志願者数の確定値を見ると、西高は入学許可予定者358人に対し志願者が592人で、倍率は1.65倍。全日制普通科では市立浦和高(1.87倍)に次ぎ、県内2番目の高倍率だった。

 なお、英語と数学の2教科では、全校同一の通常の問題に加え、応用的な内容の「選択問題」が出題されている。これは、全校同一の問題では上位校で得点に差がつきにくくなっていたため2017年の入試から導入されたもので、西高を受験する場合は、この2教科で「学校選択問題」にも回答しなければならない。

 学校に対する中学生の人気が高まる中、サッカー部へどんな優秀な選手が入部してくれるか楽しみである。OB諸氏も、子息やお孫さん、教え子に西高を受験するよう勧めてもらえたら幸いです。夏休みには「体験入部」も実施しています。


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【会長ブログ】No.5 若手OB交流戦

 昨日(2019年2月17日)は、朝から若手OB諸君が南高に集まってくれ、無事、若手の4校交流戦に参加できました。参加してくださった皆様に感謝申し上げます。また、昨日は参加できなかった方々も、次回の参加をお願い申し上げます。やはり、こうやって直に顔を合わせてつながりを持つことが、大切なんじゃないかなと思いました。
 そして、16日(土)は埼スタでの川崎フロンターレ対浦和レッズの試合を観戦。この試合、フロンターレ強かったです。リーグ開幕前でレッズとの試合に対するモチベーションの違い等、いろいろあるかと思いますが、この試合に関してはフロンターレの完勝でしたね。ボールを失ってもすぐに奪い返すディフェンスが、特によかったと思います。トップの新戦力レアンドロ・ダミアン、GKへのバックパスへもトップスピードでチェイシング、さらにはしばしばスライディングも敢行、まさに現在のFWを体現していました。その前線からの守備に呼応してセカンドディフェンダー、サードディフェンダーがレッズボールを奪っていました。右サイドの小林悠選手もトップでシュートに絡んだり、サイドバックのマギーニョの穴を埋めたりと、攻守にわたり活躍でした。鬼木監督の力も見逃せないかも・・・。このまま怪我人等なければ、今年もかなり期待できそうな感じでした。レッズに関しては、後半開始から山中選手を入れて4BKでのプレーをもっと見たかったかな? と。また、高校選抜も先制されるも粘り強くプレーし、最後に同点、もう少し時間があれば逆転だったような・・・。

今井敏明

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【速報】西高女子、新人大会は5位で終える

 西高女子は1月12日(土)から、平成30年度埼玉県高校女子サッカー新人大会に臨んでいる。

 準々決勝で入間向陽高に敗れ順位戦に廻った西高女子は、川口市立高にPK勝ちし5位決定戦に進んだ。5位決定戦は、本日2019年2月17日(日)の11時20分から川越市の尚美学園大学グランドで行われ、西高女子は久喜高と対戦し2対0で勝利した。

 なお、新人大会の最終結果はこちらをご覧下さい。

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【緊急】本日の若手OB交流試合は、予定どおり開催します

 第10回浦和4校サッカー部<若手>OB交流会(浦和高、市立浦和高、浦和南高との交流試合)は、本日2月17日の8時30分集合、9時試合開始、浦和南高で予定どおり開催されます。若手OBの皆様は、ふるってご参加下さい。

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【速報】西高女子、新人大会は5位決定戦へ

 西高女子は1月12日(土)から、平成30年度埼玉県高校女子サッカー新人大会に臨んでいる。

 準々決勝で入間向陽高に敗れ順位戦に廻った西高女子は、本日2019年2月11日(月・祝日)の10時00分から戸田市の惣右衛門グランドで川口市立高と対戦し、0対0からPK戦(5対4)に勝利し5位決定戦に進んだ。5位決定戦は、17日(月・祝日)の11時20分から川越市の尚美学園大学グランドで行われ、西高女子は久喜高と対戦する。
 OB/OG諸氏の応援をお願いする。

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